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🇵🇾パラグアイ 31%引分 22%47%オーストラリア 🇦🇺
※ FIFAランキングから算出した事前の力関係の目安です(簡易モデル)。サッカーは番狂わせが醍醐味——数字はあくまで参考に。
🔥 この試合の見どころ
🔵 16年ぶり復帰。鉄壁の守備で強豪を苦しめる伏兵の意地
🔴 アジアの常連サッカルーズ、Jリーグ組も多い身近な強豪
📐 注目選手の配置イメージ
🇵🇾 パラグアイオーストラリア 🇦🇺
★ミゲル・アルミロン
★フリオ・エンシソ
FWマーティン・ボイル
FWミッチェル・デューク
※ 公式スタメンではなく、各国の注目選手をポジションから配置した予習用イメージです。実際の先発・布陣は試合当日に発表されます。
📈 両国の直近の状態
🇵🇾パラグアイ
アルファロ監督のもとブラジル・アルゼンチンから勝点を奪う躍進で南米予選6位通過、16年ぶりのW杯復帰を果たした。グループDでアメリカ・オーストラリア・トルコと対戦し、堅守を武器に久々の本大会で旋風を狙う立ち位置。
🇦🇺オーストラリア
アジア最終予選で日本に次ぐ2位を確保し、6大会連続のW杯出場を決めた。グループDでは開催国アメリカ、パラグアイ、トルコと対戦し、組2位以内を狙える位置にいる。
⭐ 注目選手(両国)
🇵🇾パラグアイ
ミッドフィルダーミゲル・アルミロンアトランタ・ユナイテッド
元ニューカッスルの快足アタッカー。スピードと運動量で攻撃を加速させる代表の顔。
アタッカーフリオ・エンシソストラスブール
予選3得点の若き才能。鋭いドリブルと一発のシュートを秘めた次世代のスター候補。
🇦🇺オーストラリア
FWマーティン・ボイルハイバーニアン(スコットランド)
スピードと突破力でサイドを切り裂く、攻撃の推進役。
FWミッチェル・デュークマカーサーFC(豪州)
Jリーグでもおなじみ、空中戦に強い経験豊富な9番候補。
💡 知っておくと面白いトリビア
🇵🇾パラグアイ
公用語はスペイン語と先住民の言葉グアラニー語の2つで、日常会話にグアラニー語が深く根づく。
南米のほぼ中央に位置する内陸国で、巨大なイタイプダムの水力発電で電力を大量に輸出している。
🇦🇺オーストラリア
もともとはオセアニア所属で、強くなりすぎて2006年からアジア連盟へ移籍した珍しい経歴を持つ。
国土は日本の約20倍と広大だが、人口は約2600万人とそこまで多くない。
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